December 16, 2013

Irishdance.TVでVideo of the Weekに選ばれている模様

何語なのかも判別出来ませんが、Irishdance.tvのビデオオブザウイークにDancingBeatでのアンコールナンバー、Wired to the Moonが選ばれているっぽいです。

今現在では
http://Irishdance.tv
のトップページに出ています。

idtv.jpg


投稿者 Taka : 01:59 AM | コメント (0)

August 17, 2012

例えば、シャープの液晶事業とか

失礼極まりないどこぞの大統領、品位が無さ過ぎるなぁ。

この機会に、例えばシャープの液晶事業、台湾企業と合弁ではなく、ソニー・パナ・日立・三菱あたりで合弁して日本メーカー総力挙げて復興してくれないかなぁ。

で、国内中小企業のパーツ屋さんはLGとかの海外メーカーに一切供給せず、内需拡大。
今は力が分散されてしまって、競争力が弱まってしまったけど、日本家電メーカーが全てその液晶使って行けば立ち直れるはず。
国内のパネル工場も稼働率が高まり、人員も削減抑えられるし。
今のこの状況なら、多少高くても日本製のモノ皆で買っていくことは、外交問題に物申せない(デモや武力行使でなく)僕たちができる唯一のカード。
これは選挙とは関係ない。
ただそれでもレアアース資源の供給問題など、やはり問題は残るわけで。
微妙なところのバランス感覚・・・

個人レベルでできるのは、おかしなところの国のものはできるかぎり不買、旅行も控え、お金を落とさないってことかな。
ホントにこれみんながしたら、目に見えて効果出ちゃうけど、それで仕事をしている人達もいるわけで、複雑。
でも国防まで問題が来てしまうと、考えざるを得ない。

国内技術が外に漏れてしまって、韓国はもとより、生産拠点が多い中国にも妙に強気に来られてる状況というのも問題。いきなりというのも難しい問題だけど、少しずつ拠点を日本に戻せないのかな。
Made in Japanってブランドだけどなあ。
とにかく緻密な仕事が重宝される分野は、できるだけ日本でやってほしい。

新日鉄の秘伝も他国企業に漏れているって話だし。
まあなぜ海外に漏れたかというのも、いろいろ事情はあるのだろうけど、やはり内需が立ち行かなくなって固定費(特に人件費)の安いアジアでの生産を強いられている経済問題(もちろん人的なモラルもあるが)もあるわけです。

本来は、国防を含む外交問題が公になってくる前に、ある程度手を打っていないといけないのだけど、スタグフレーションが進行している中で、もう体力が無いってところまで企業も追い込まれ、個人も追い込まれてしまっている状況では、マクロ的な視野での政治は難しいかな。

うーん。
領土問題、何もできないなら、いっそのことあげてしまったらどうかという選択もあるのかな。
そこまでの勇気もないか。

投稿者 Taka : 10:10 PM | コメント (2)

August 10, 2012

竹島上陸?

今の政権は本当に駄目だ、、全ておかしいけど、
外交が酷すぎる。
消費税増税法案成立の前に、やることあるでしょ。
国益が損なわれてゆく。。。
大変残念で遺憾というコメントだけじゃなめられて当然。
そのコメントに怒りを覚える。
北方領土、尖閣諸島、竹島そしてそれら付近の資源、根こそぎもっていかれるな、こりゃ。

投稿者 Taka : 01:59 PM | コメント (0)

May 10, 2012

ソーシャルゲームのガチャ問題

ソーシャルゲームのガチャ問題は、コンプガチャ廃止だけでなく、ガチャの確率も表示しないと収まらないと思う。
また、ギャンブルのような中毒性があるから、子供のいる親は、絶対仕組みについて勉強すべき。

上記文章で何言ってるか不明な方は、本当に気をつけないといつ火傷をしてもおかしくありません。
無料ゲームというのは罠があるわけで。
そんなものにお金そんなに使わないと思ってる人や、ゲームしたことない人こそ大きな危険をはらんでます。
一ヶ月に何十万円も使ってしまうなんて考えられないと思いますが、現実です。

誰がどういう人をターゲットにしてお金を儲けるかは知ったことではないのですが、お互いにWinWinの状態でないとビジネスは長続きしないでしょうね。


投稿者 Taka : 01:26 AM | コメント (0)

May 09, 2012

猫さん、これでよかった

4年間カンボジアで生活すれば次回は問題ないのだから、再度頑張って欲しいです。
カンボジア人として、スポーツの父になり、カンボジアと日本の懸け橋になることを期待。

まさか再度日本国籍に戻すなんてカッコ悪いことはしないよね・・・

投稿者 Taka : 04:25 PM | コメント (0)

July 23, 2011

一時的なフィーバーに浮かれては・・・

なでしこJAPANの偉業達成には元気を沢山もらったし、心から祝福を送ります。
今後も頑張ってほしいと思います。
ただ・・・一つ苦言。

女子サッカーというジャンルが認知され、今後も発展していくには、もう少し各自自覚を持つ必要もあるでしょう。
全員がそうではないのだろうけど、個人の何気ない行動が団体ひいてはジャンルそのものの価値を下げてしまいます。

そもそも、認知度が低いジャンルで、世間的には誰も知らないとしても、そこに命を賭けてやっている人達が沢山いる(もちろん世界で活躍している人もいる)わけです。
取り立てて女子サッカーだけが冷遇を受けているというわけではありません。

なかなか難しいのはわかりますが、今は勝って兜の緒を締めて、次のアジア予選に向けて、やるべきことを淡々とこなしていくこと、それを積み重ねて行くことじゃないでしょうか。
澤さんも世代が異なるメンバーをまとめていくのは物凄く大変なことだと思いますが、まだまだ頑張っていって欲しいです。

僕も地道に頑張ります。

P.S.最近はツイッターでつぶやくという事の大きさというのを理解していない人が多いですね。
冷静に考えればわかるはずなのですが、、、

投稿者 Taka : 12:59 AM | コメント (0)

June 04, 2011

これが今の日本のリーダー。

その場しのぎの狡猾さは日本一ですね。
この党に1票入れた方は、本当にこれでいいのでしょうか?
どうなる、日本の行く末。。。

投稿者 Taka : 02:01 AM | コメント (0)

November 06, 2010

中国側のジャブが速い

今重要なのは、映像が流れてしまった以上、この事実を通じて、再度日本国領を確認するとともに、国際的な判断を求めて、中国包囲網を敷いていき、逆に謝罪させることが大切だと思うが、政府は誰がやったのか突き止めることに精一杯で、どうも違うところにアクションが行っている。
APECどころではない。
流れてしまった以上、今まで日中関係を憂慮していろいろ譲歩してきたことを、ここで正直に世界にアピールすべし。そして、責任をとって、内閣総辞職。

国家機密が漏れることは本来あってはならないことなのだが、そうまでしないとおかしな日本になってしまうほど、現政府の無策ぶりに問題があると思っていいと思う。内部から出てきたとしたら、もう既にぎりぎりのところでの告発に近い。
マクロ的には、事業仕分けのパフォーマンスや、小沢つぶしをやってポイントを稼いでいる場合ではないのです。

日本政府の無策ぶりのその間にも、中国政府は関心の表明と憂慮の意を示し、対応を迫っている。相手はフットワークが軽い。
中国漁船の犯罪を棚上げし、映像流出は誰かが勝手に行った事件として逆に謝罪を行うことに懸命な様では、もういつどこの国から侵略されてもおかしくない。
領土侵犯には毅然と対処すべし。
他国だったら、停戦指示どころか、発砲されますよ。

毎日高級肉食べまくっていても構いませんが、やることはやってほしい、ただそれだけです。
おしまい。

投稿者 Taka : 12:34 AM | コメント (0)

October 01, 2010

危機管理

あまり政治の話はしたくないのだけど・・・

政権交代して、政治がおかしくなってる。
国防や外交は相当な不安を覚えます。
どこまで来るのか、試してきている相手が完全に上手。
中国側もイメージが最悪になるギリギリまで来るでしょう。
国会内で吼えていてもだめ。

水面下で、衝突ビデオ中国側に見せて、全世界に公表されたくなかったら、中国内における半日感情の沈静化、領土不可侵、未だ拘束されている残る1人の釈放を要求すべき。
後は穏便に済ませる代わりに外交面でのアドバンテージが握れれば良い。
そんなのは、他の予定キャンセルしても数日で終わらせないと。
危機管理が薄く、平和ボケしすぎてる・・

ビデオ見てない発言はいろいろな含みを持たせているのだけど、一国の首相としてはふさわしくなく、子供の答弁みたいかな・・。この人が首相だとヤバイです。

また子供手当てバラマキの一方で、あまり知られていない、幼保一元化の法案(来年の通常国会で提出予定)が通ってしまうと、お金ない人は本当に子供を預けられなくなっちゃうしね。実質増税、改悪です。
これからの子供が心配です。
そういうところは、選挙だと語られないから、知らない人も多いかもしれないですが。

やはり1人1人の1票は重みがあるので、大事にしないといけません。

投稿者 Taka : 03:19 PM | コメント (0)

March 07, 2005

SOが終わって

長野で行われたSO(スペシャルオリンピックス)が終わった。

SOは知的発達障害のある人たちに、さまざまなスポーツトレーニングと、その成果の発表の場である競技会を、年間を通じて提供している国際的なスポーツ組織である。そしてスポーツを通じて、社会性を育み、自立することを目標にしている。

僕は2003年にアイルランドで行われた大会で、始めてその存在を知った。
2003年にアイルランドで行われたのが、初めてアメリカ以外の地域で開催された世界大会で、今回の日本は、もちろんアジアでは始めての開催国となった。

SOは他人と競うというよりも、自己との闘いである。
予選の結果で競技のクラス分けがされる、という独自のシステムがあり、
アスリート(SOの競技者の名称)は極端なレベル差のあるアスリートとは競わない。
なぜ、SOが感動をもたらすと言われるのか、それは時として、自分が忘れていたものを取り戻してくれるからだ。

もちろんオリンピックで金メダルを取る選手も素晴らしい。
しかし、たった数十メートルのトラックを、何度も転倒しながらゴールを目指すSOアスリートも同様に素晴らしい。

自らの目標に挑戦しつづける姿を観ると、今日の自分は昨日の自分を越えるように挑戦しただろうかと、思わされるのである。
オリンピックは参加することに意義がある、とはもはや言いにくい状況になってしまったが、SOはそのまま当てはまるように思える。

よっしゃ、今週も心機一転頑張ろう!

投稿者 Taka : 05:49 AM | コメント (0)